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■ 平凡だが珍しいムラナカ姓

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    私の名前は村中という。この名前は平凡だが珍しい名前である。

    ムラナカ・ドットコムというWebサイトがあるほどだ。

    ここにはこう書いてある。

    muranaka.com へようこそ! このページは、日本中の”村中”、”村仲”さんのためだけのホームページです。ありそうで、なかなか無いムラナカとう性を持ったムラナカさんのために、私、村中がムラナカの輪を広げるために運営しています。


    ■ 「ご成婚サクセスストーリー」

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      ソフトウエア業界以外の導入事例では、やはりここに注目せざるをえない。

      結婚紹介サービス、ツヴァイの「ご成婚サクセスストーリー」である。
      http://www.zwei.com/zwei/episode/success/

      よく出演許可が取れるもんだなあと思う。どうやってアポを取っているのだろうか?

      いやいや、案外、真相はシンプルなのかもしれない。「出演してくださいとまっすぐお願いする」という、それだけかもしれない。


      ■ 事例会社って他にあるのだろうか?

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        導入事例を仕事にしている会社(人)というのは当社の他にあるのだろうか?

        片手間でやっている会社(人)はきっとあると思う。

        だが、事例一本の専業で、日夜、創意工夫を重ねているのは弊社だけだと思う(これが弊社のコア・コンピタンスだと思う)


        ■ 地下鉄の縦断面

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          この縦断面図をみてほしい
          http://www.tokyometro.jp/anzen/atarashii/chikatetsukensetu/13
          gousen_jyokyo.html


          「地下鉄の歴史」という本を読んだ。
          地下鉄というのは、地下を一直線に走っているのだと思ったら、実はジェットコースター並みに上下動があるのだと、『縦断面図』を見て分かった。

          ■ 本日、15万円のセミナー教材を・・・

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            本日、15万円のセミナー教材を買う。先々月も21万円のセミナーに出席した。起業したてのまだ売上げがゼロの頃も17万円のセミナーに出たりした。

            私の仕事の場合、自分自身の能力なりノウハウなりが資本なので、ここへの投資を怠るわけに行かない。そうして自己の能力を高めて、お客様にさらに高品質のサービスを提供しなければならないのだ。


            ■ お客様ビジュアル系

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              まずはこのサイトを見てほしい。
              http://www.emplex.jp/
              こういうデザインを「お客様ビジュアル系」と名づけたい。

              これは私のクライアントの一つ、エンプレックス社。
              ホームページトップに導入事例を並べている。

              これもJALインフォテックと同じく、お客様の顔写真が効いている。

              CRMソフトのページとお客様の顔写真とは相性が良いと思う。CRMだからね。

              この顔写真が無くなったら、このトップページはずいぶん平板になると思う。ためしにこのサイトからお客の顔を取ってみた。ね、平板でしょ。

              (↓クリックで拡大)
              c2e8d57a.gif

              ■ お金が借用証書だったとは・・・

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                小さいながらも”経営”に携わるようになって、変な話「お金それ自体」に興味が出てきた。それにまつわる2、3の小話

                ■ 電話貸借権の”債務放棄”が話題になっている。

                昔々の黒電話機。あれが自分の所有物ではなく借り物であると知った時は軽く驚いた。

                電気製品はあまり長持ちしたら買い換えてもらえなくなるので、何年かしたらほど良いところで壊れると聞いた事がある。

                しかし電話機は別で、壊れたりしたら取り替えなければならないので、堅牢第一の作りになっていたそうだ。

                ■ あとクレジットカードやキャッシュカードというのもカード会社からの借り物だそうだ。約款にはそう書いてあるらしい。

                ■ ちなみにお金、すなわ日本銀行券の正体は、日本銀行の借用証書だそうだ。各銀行から、国債や社債、手形を、(建前としては)借り上げて、その借用証書として発行されているのが日本銀行券だそうな。

                ※ 日本銀行のバランスシート
                http://www.boj.or.jp/about/04/ac040930.htm

                なるほど、これが管理通貨制度というものですか。

                不思議だな。その借用証書を使って世の中の資産が増えて、またそれを借り上げてお金と言う”借用証書”が発行されるのか。

                「これは宗教が”神は有りて有る物なり”といっているのと変わらない」と橘玲という人が言っていました。

                ■ 新札が発行された。新しいお金というのはどうもオモチャに見えてならない。これは新しい偶像に信者がまだ慣れていないということか。

                ちなみに私には未だにドル札がお金に見えず、億万長者ゲームのお金に見えてならない。赤青黄色で印刷されたユーロもやはりお金に見えない。そういえば昔フランスがフランだった頃、お札にサンテグジュペリの星の王子様が印刷してあって、あまりのファンシーさに眩暈がした。

                フランスのマフィアは、世の中、カネがすべなのさとかうそぶきながら、星の王子様の札束を数えたりしていたのだろうか。


                ■ 有料講演をした

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                  先日、クライアントに頼まれて、営業部&マーケティング部50人向けに1時間の講演を行った。

                  さて困ったのが「講演料はどうすればいいでしょうか?」という先方からの問い合わせ。

                  「いや〜、講演料なんてタダでいいですよ。その代わり、今後も仕事たくさんください」という言葉が喉まで出かかる。

                  でも・・・なんかそれ、違うよな〜と思い、堂々と料金を請求することにした。

                  「**万円ください。そのかわり**万円分の話はします」と返事した。

                  こう返事したからには、本当に**万円分の話をしなければならない。前日まで念入りに資料を作ったし、当日の参加者50人には小冊子も配布した。

                  これでよかったと思う。へらへらと無料で受けていい加減な話をするよりも、お金をもらって気合を入れた方が良いと思った。


                  ⇒ 売上の定義

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                    経営者なので数字に強くならないといけない。だから会計を勉強することになる。会計の本では信越化学出身の金児昭の本がずいぶん分かりやすかった。

                    この人の言葉の定義がいい。

                    **売上げ − 会社の外から入ってくるが、返さなくていいお金。もらいっぱなしでいい。

                    **借金 − 外から入ってきて、いつかは返さなくてはいけないお金

                    **資本 − めったに返すことはないが、いざとなったら自己株式を買ったりして株式にお金を返したりするもの


                    ⇒ この目次ページだけで営業ツールになれる!

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                      まずこちらをクリックして欲しい。
                      http://www.jalinfotec.co.jp/product/pallet/jirei.html

                      こちら、私のクライアントの一つの導入事例ページである。現在9事例が並んでいる。

                      この目次ページは凄くイイような気がするのだがどうか。銀行から損保から自治体から、いずれ名だたるビッグネーム企業&自治体がJALインフォテックへの感想を自分の言葉で述べている。これを印刷して持って行くだけで「つかみ営業ツール」としてばっちりではないか。

                      この事例の迫力の源泉は、ユーザーの顔写真であろう。合計17人の34個の眼が、Web読者をじっと見つめている。そうなると何だか無視できない迫力が出るのだ。


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